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喪中はがき印刷のアクセル・ワン

喪中はがきのマナーや疑問に関してもお答えします。

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喪中はがきのご注文方法

当店の喪中はがき印刷は『 ご注文方法が簡単 』です!

会員登録など、わずらわしい入力は不要です。3つのステップでラクラク お申込みが完了します。

(ステップ 1) 当店オリジナルデザイン集の中からデザインを選んでいただき、番号を覚えて頂く。

(ステップ 2) 文例を選んでいただき(オリジナル文章でもOK!)

(ステップ 3) お申込みフォームに必要事項をご入力していただくだけ。

1.まずは、オリジナルデザイン集をご覧ください。

喪中はがきのデザイン一覧はこちらです。

よく選ばれるデザインです

2.文章をお選び下さい。

当店では豊富な文例を取り揃えております。続柄などを記載されないシンプルな文章から、故人の続柄や、お亡くなりになられた日、年齢などを記載する文例などもあります。通常、近しい方がお亡くなりの場合は詳しく情報を記載される場合が多いです。

また、お客様が作られたオリジナルの文章の記載も可能ですので、その際はお申込みフォームにご入力ください。文の改行などは当店がきれいにレイアウトさせていただきます。

喪中はがきの文章例はこちらからご覧ください。

お申込みフォーム 

宛名印刷について

当店では、時間がない・・・。自分で印刷すると、うまくいかない・・・。とお困りの方のために、ご注文をして下さった方に限り、宛名印刷のご依頼も承っております。
 宛名印刷のご依頼もいたって簡単です。 当店指定のエクセルフォームに、宛名情報をご入力いただき、メール添付にて お送り頂くだけです。

<データ入力が大変なんです!!>という方には、ファックスや、郵送などで 宛名の原本を送っていただきましたら、当店にてデータ入力も 行います。 お忙しい方、宛名印刷料がうまく行かなくてお困りの方は、ぜひご利用ください!!

はがきの種類について

<官製はがき>
郵便局で販売されている切手のついたハガキです。
◆ 切手部分の絵柄は弔辞用の「胡蝶蘭」になります。
◆切手を貼るのが面倒くさいという方におススメです。

<私製はがき>
切手のついていないハガキになります。
切手を貼って投函して下さい。
◆弔辞用の切手を貼って出されたい方
◆あて名書き、宛名印刷を失敗しそうで心配な方におススメです。

当店はレイアウトにこだわります!

はがきで目的を伝えたらそれで良いという風には私たちは考えておりません。
喪中はがきは『喪に服しているため、新年のおめでたいごあいさつができませんが、来年もどうぞよろしくお願いいたします。』という意を伝えるものです。レイアウトがバラバラ、印刷が「ざつ」なようであれば、その気持ちが本当に伝わるでしょうか。
そのお気持ちをしっかりとはがきを受け取られる方に伝えるために、文字のレイアウトも美しく、印刷も丁寧に仕上げたいと考えています。


お申込みフォーム 


喪中はがきに関する よくあるお問合せ

※当ページに記載しております事例はあくまでも目安としてご利用下さい。喪中欠礼のマナーは、地域や宗教によっても大きく異なります。

  • Q. 喪中はがきの意味合いとは
  • A. 喪中とは、身内に不幸があった場合、残された家族が喪に服す期間のことです。
    喪に服することを、「儀礼的禁忌の状態」といって、世界中で行われています。死者に対して愛着や罪責の念、死に対する恐れ、市の穢れ(けがれ)を遠ざけることから、いろいろな習慣が生まれたようです。
    喪中の期間はできるだけ、年賀状はもちろん、正月飾り、新年会、初詣や結婚式、派手なレジャーを控えるのが一般の人の慣例となっています。
    ただし、不幸が起きる前に参加が決まっていた慶事であれば、喪中でも出席する場合があります。
    喪中とは、亡くなった方への礼儀として身を慎むことのほかなりませんので、その期間や慶事への出席など、ご家族・ご親族とよくお話合いの上、決められることをお勧めいたします。
  • Q. 喪中ハガキを出す時期は?
  • A. 喪中ハガキを出す時期は、毎年年賀状のやりとりをしている方に対して、相手が年賀状の準備をする前に、一般的には10月の末ごろから12月の中旬くらいまでに投函するようにします。
    ※遅くても、郵便局の年賀状を投函する前に相手様に着くように出すのが礼儀です。 喪中ハガキの作成について、お申し込みから納品まで、かかる期間は店舗によってさまざまです。年末は特に年賀状などで混み合うため、よくお調べになり、余裕を持って作成しましょう。
    ※遅れてしまった場合は、無理に出さず、年始が過ぎてから、『寒中見舞い』として、欠礼のご挨拶をすれば、問題ありません。 喪中ハガキを出し忘れた方へもこのようにご挨拶することをおすすめいたします。
  • Q. 喪中の範囲(続柄)と期間について
  • A. ご家族や親戚の方が亡くなった場合に自分自身が喪中なのかどうなのか判らないときにこちらの表を参考ししてください。
    ⇒ 詳しくはこちら
  • Q. 続柄の書き方を教えて下さい。
  • A.分かりやすく続柄についての一覧を作りました。ご参考にしてください。
    ⇒ 詳しくはこちら
  • Q. いつも年賀の挨拶はメールで済ましていますが、喪中の場合は?
  • A. たとえお友達同士でもメールで喪中のご挨拶というのはどうかとおもいます。
    特に目上の方や、親戚の方などには失礼にあたるかと思います。喪中ハガキをお作りして、一言添えをしてお送りすることをおすすめいたします。
    また、喪中ハガキを出し忘れた方から年賀状が届いた場合は、『寒中見舞い』として、欠礼のご挨拶をするようにしましょう。
  • Q. 葬儀に参列した親族には喪中ハガキは送らなくていいの?
  • A. 喪中ハガキは 毎年年賀状のやり取りをされる方に対して「新年の挨拶(年賀状)は差し控えさせていただきますが、来年もどうぞよろしくお願い致します。」との旨をお伝えするものですので、親戚の方へも送られる方がよいと思います。
  • Q. 喪中はがきに記載する故人の年齢は満年齢?それとも数え年?
  • A. 以前は 数え年での記載がほとんどでしたが、最近では満年齢での記載が一般的になってきておます。
    決まり事ではありませんので、ご家族、ご親戚とよくご相談の上、お決めになると良いと思います。
  • Q.子供も連名で記載した方がよいでしょうか?
  • A. 一般的に決まりごとはなく、子供の名前も連名で出されることもありますが、比較的少ないように思います。
    社会人・成人になられたお子様のお名前は、別途ご自分で喪中はがきを作られて、個人で出されることの方が多いと思います。
  • Q. 昨年12/31に父が亡くなったのですがどうすればよいでしょうか。
  • A. 厳密に言えば、実父・実母が亡くなられた場合の服喪期間は 13ヶ月とされており、大晦日(12/31)にお亡くなりの場合は、翌々年のお正月は、服喪期間(喪中ハガキを出す期間)となります。
  • Q. 喪中に年賀状が届いたのですが。
  • A. 喪中ハガキを送らなかった人から年賀状が届いたり、12月に入ってから不幸が身内に不幸があって、喪中ハガキをの作成・投函が間に合わなかった場合、松の内松(正月の松飾りを立てておく期間。一般的には元日から15日まで。)が明けてから連絡が遅れた詫び状を出します。
    最近では『寒中見舞い』として挨拶状を出すことが一般的なようです。
    また、喪中ハガキが届いた場合や喪中と知らずに年賀状を出してしまった場合の詫び状も、寒中見舞いとして出します。
    寒中見舞いの文面をこちらにまとめましたのでご覧ください。
     

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喪中はがき作成サイト
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住所:大阪府堺市堺区南三国ヶ丘町5-5-12
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